>>588
まだそんな寝言を書いてるのかこの知恵遅れは?
スターリン・毛沢東は、社会主義国家においても集団指導体制を採用せずに個人独裁に至ったという実例。
現在のロシアは、建前上は民主主義国家であるが、国民主権および国民の表現の自由等の基本的人権の保障が形骸化すれば、個人的独裁に至るという実例だ。
いずれも社会主義における必然的な現象ではない。
むしろ現在のロシアは、極めて進歩的な内容を持っていたが形式的法治主義の枠を超えることができなかったワイマール憲法下における、合法的なナチス政権の確立の過程に近いものがある。