機器がダメージを受けたということはそのあたりに火災が発生していたりミサイルの内容物とかの爆発物が転がっていたり水没していたりする可能性が高いので
その状況で人間にどれだけ満足な修理ができるのかという問題もある

逆に言えば防水耐火のロボット作業員をケーブル引きずりながら突入させて
AICICからVRゴーグルと触覚ハンドグローブつけた人間が遠隔操作すれば
そいつは生身の人間を送り込むよりもずっと効果的にダメコンができるかもな

ヒャッハー水圧に余裕で耐えて当て木できるぜー