>>866
FFM以上のSSMを常載する船には有事下において明確な任務がある
それらは動けば補完を必要とするものであって、そうしたものがそれらを補完する価値足り得ないことは、論理的帰結として自明の話だろう
だからこそ大型のUSVにAAMやSSMを積むという話も出てきているわけで
繰り返しになるが、上述の
>「主力艦隊と陸空の対艦ミサイル、ひいては拒否と打撃の概念的汽水域を補完するための機動的火力プラットフォームとして、哨戒艦のようなチープな艦艇が使えるのではないか」
とのアイデアも、同じ文脈上にある
これは議論の余地がある話ではなく、須らくである
防衛省の方針を絶対視せず、逆らうのか?
それともあれだけ他人をコケにしてきた根拠たる権威の笠は、自分が着ているときにのみ有効だとでも?