>>428
ゲラシモフ「…戦線から遠のくと、楽観主義が現実に取って代わる。そして最高意思決定の段階では、現実なるものはしばしば存在しない。戦争に負けているときは特にそうだ…」

プーチン「何の話しだ、少なくともまだ戦争なぞ始まっておらん」

ゲラシモフ「始まってますよ。とっくに。
気づくのが遅すぎた。クリミアに侵攻する前。
いや、そのはるか以前から戦争は始まっていたんだ…
突然ですが、あなた方には愛想が尽き果てました!
自分もショイグと行動を共に致します!」

プーチン「ゲラシモフ、キミはもう少し利口な男だと思っていたがな…二人とも連れて行け!」

ガチャリ
「報告!たったウクライナの攻撃によりクリミア大橋が!」

ゲラシモフ「だから遅すぎたと言ってるんだ!」