ゴルバチョフはウクライナがソ連から
独立するのに否定的だったが
当時のウクライナはまだ核も保有し
軍事力も決して侮れないから
手出しをしなかったにすぎない

バルト三国は武力介入して民間人も殺害して
独立の道を塞いだが結果的に
これがソ連崩壊の内的な原因の一つにもなっ


またロシアのクリミア侵攻を評価したので
ウクライナへの入国を禁止された

ゴルバチョフは決して平和主義者ではないし
自由主義者でもない
根っこはプーチンと同じ