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NATO内からの戦車供与は12月のゼレンスキー訪米の際に
アメリカが許可をだしていたみたい。長距離ミサイルの供与はまだとの認識。
でドイツに要請したが単独供与を嫌うショルツが反発。ショルツがバイデンを説得し共同供与発表と相成った。

後ショルツはポーランドにブチ切れてた                                            

1月18日、ワルシャワに戻ったモラヴィエツキは、ドイツからの輸出許可を待たずにウクライナのレオパードを送ると脅し、
外交上の大きなタブーを破ってしまった。
ショルツ首相は激怒したが、首相官邸の関係者は時間がないことを承知していた。

その頃、ショルツは、ドゥダの「レオパルドの次のステップを話し合うために一緒に会おう」という呼びかけを無視していた。
ショルツのほうは、NATOの新しい東側同盟国からの敵対心に返り討ちにあった。特にポーランドの
右派政権がドイツをいびつに攻撃していることに腹を立てている。