古谷経衡氏「理由があれば侵略戦争をしてもいいのか?」、鈴木宗男議員「一にも二にも
停戦だと言っている政治家は私だけ」 ロシアのウクライナ侵攻めぐり激論
https://news.yahoo.co.jp/articles/3aaab7138696e21cb241ffa4b48a7aa07dfb7a3a
鈴木議員:去年2月のウクライナ問題以降、政治家の中で『一にも二にも停戦だ』と言っているのは私だけだ。
古谷氏:停戦なんて応じるわけがない。
鈴木議員:停戦に持っていくのが国際社会の役割だ。
古谷氏:現状の占領地を引き払って撤退するのがロシアのやるべきこと。その条件で停戦するならいいと思うが。
鈴木議員:どういう条件かということではなく、両方に銃を置かせることが先だ。ユーゴ爆撃の時も
アメリカが一方的に攻めたわけだが、線引きをせず「まずは攻撃をやめさせる」ということでやめた。
古谷氏:侵略されている側に武器を置けというのは極論だと思う。