ウクライナの反転攻勢でロシア側が後退を強いられてもプリゴジン氏は責任を回避できる形だ。(時事)w

当てつけだってさw

バフムト陥落のニュースは
先進7カ国首脳会議(G7広島サミット)やゼレンスキー大統領訪日から自国民の目をそらす狙いもありそうだ。

プリゴジン氏によると
25日からワグネル戦闘員を順次撤退させるという。
制圧地域は既に展開しているロシア軍が担当するため、今後、ウクライナの反転攻勢でロシア側が後退を強いられてもプリゴジン氏は責任を回避できる形だ。(時事)