ウクライナ終戦条約

ウクライナからロシア軍撤退。
ウクライナを完全なる主権国家を認め、特殊軍事作戦を侵略行為として、痛切なる反省とお詫びを表明。
ロシアは今後50年間、GDPの1%分をウクライナ弁済。
ロシアは憲法を改正し、陸海軍その他の戦力を保持せず、交戦権を放棄。
ロシアの国定教科書検定基準に近隣諸国条項を設け、ウクライナに配慮する歴史教育を行う
ロシアには米軍が駐留する。駐留費用はロシアが支払い、米兵には治外法権を認める。
プーチンとプリコジンは出家剃髪してシベリアの刑務所で終身刑。