そもそもダンボールになった途端にガラッと変わるというのはない。
発泡スチロールやガラスエポキシと大差ないし、コストも大して変わらない。
むしろ加工性考えたらスチロールの方が楽なんじゃないか?
炭素繊維とかの電波吸収体を使ったら違いはあるかもしれないが、そもそも機体が小さいので圧倒的な差は出ない。

普通にラジコン愛好者が長年掛けて培ってきた製法が最適だろう。
強いて言うなら3Dプリンタによる製造。これはまだ愛好者の中でも製法が確立されてないし、プリンタ並べて大量生産出来る。