ロシアンソース

以下は、23.12.23の夜におけるクリンキ地域の状況についてです。
まず、我々の航空機は今日、クリンキ地域で一切活動していませんでした。UMPCによるFAB爆弾の攻撃もありませんでした。昨日の悲劇の後、これは理解できることです。
Su-34パイロットの命は、攻撃部隊全員の命と比較して、飛行機自体のコストも含めて、国家にとっては何倍も高価です。
航空支援がないため、部隊指揮官は再び装甲戦闘車両を攻撃に使用しています。これは過去3日間にはなかったことです。
現在の報告によれば、少なくとも1台のBMP-3が村から攻撃していたところ、FPVドローンによって破壊されました。また、私たちは明らかにしない損失も出ています。
主に前線の状況は変わっていませんが、敵はより積極的になっています。
(この後、テプリンスキーを長文でディスってるので以下略)

t.me/vdv_za_chestnost_spravedlivost/1098