https://www.sankei.com/article/20240308-I6QA2TYWQNPNPHW7SECL547D74/

先月8日にゼレンスキー氏が総司令官から解任したザルジニー氏は軍内外に人気が高く、
野党勢力がゼレンスキー氏の対抗馬として担ぎ上げる可能性が指摘されてきた。

ただ、ザルジニー氏は国内の分裂を危惧して政界進出には慎重だったとされる。
ザルジニー氏の英大使任命は、
潜在的なライバルを政界から遠ざけたいゼレンスキー氏と、
政争に巻き込まれたくないザルジニー氏の利害が一致した結果である可能性がある。


(´・ω・`) こんな感じっす