昭恵夫人〝安倍外交の継承〟に意欲 トランプ夫妻と4人で会食した際の秘話「自分とシンゾーなら戦争は起こらなかった」
12/23(月) 17:00
/news.yahoo.co.jp/articles/9b3eeff43b66e2d11ea6358fa56b1866ff9f1cbe

昭恵夫人:
 「(トランプ氏は)『先の戦争で自分とシンゾーであったならば戦争は起こらなかったに違いない』とおっしゃっていた。
  戦争したくない方だなと思った。今回も平和な世界に導いていただけたらいい」

 「本当に主人が台湾の方たちに愛されていたのを痛感した」
 「主人は李登輝先生が亡くなられたときも本当に残念に思って、『いつか自分がお墓参りに行きたい』といっていた。
  主人の思いを持ってお墓参りさせていただいた」

 「国と国との関係で、私が動くことで日本を良く思ってくださるのであれば、外務大臣等が行かれないような地域にも、
  主人が遺してくれた足跡をたどっていけたらいい」
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人間関係や故人を偲ぶという価値観は、安倍元総理の遺産というべきか。
国の外交は本来、外務省が1本化してやるべきなのはその通りだが、今のゲル内閣が他国政府から重視されていない
and 動きが悪い点を見るに、「昭恵夫人の外交力」に期待せざるをえんか。

本当は本当は、外務省や外務大臣が率先してやるべきなんだろうけれども!