現実問題として第六世代戦闘機用エンジンはXF9系エンジンが1番順調
アンチが持ち上げていたアダプティブエンジンはコストと重量増で量産が難しくなった
仏独西FCAS用エンジンは技術開発が遅れ気味なことに加えて同類のアダプティブエンジン
GEやP&Wが克服できなかった重量増とコストの問題をサフランとMTUが解決できるか疑問
いつの間にかライバルが転けてXF9が先頭を走ってました