「両親とも雄」マウス 遺伝子操作などで誕生、成長―ヒトの難病解明期待・中国科学院
じじつーしん

>クローンや胚性幹細胞(ES細胞)、遺伝子操作などの技術を組み合わせ、
>「両親とも雄」のマウスの子を誕生させたと、
>中国科学院動物研究所などの研究チームが28日付の米科学誌セル・ステムセル電子版に発表した。
>成体まで成長したものの生殖能力はなく、短命だったという。
(中略)
>ヒトで「両親とも男性」の子を同様の方法で誕生させるのは技術的に困難である上、
>国際幹細胞学会の指針で禁止されているが、
>マウスでの研究成果は同疾患のメカニズム解明や治療法の開発に役立つという。

なんかゾッとした (´・ω・`)