共同開発になって本当によかった
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【GCAP】F-Xを語るスレ317【日英伊共同開発】
//mevius.5ch.net/test/read.cgi/army/1739537671/
【GCAP】F-Xを語るスレ318【日英伊共同開発】
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1名無し三等兵
2025/02/24(月) 19:49:37.13ID:tDqU0gIS2名無し三等兵
2025/02/24(月) 19:54:51.12ID:tDqU0gIS //www.meti.go.jp/press/2023/03/20240326006/20240326006-2.pdf
GCAPが重視されてるもの
英伊が求める性能 >日本の求める性能
日本の求める性能では全く輸出できない
英伊抜きでは作れない
八方ふさがりで選択肢が無い日本にはテンペスト実現のために妥協するしかなかった
GCAPが重視されてるもの
英伊が求める性能 >日本の求める性能
日本の求める性能では全く輸出できない
英伊抜きでは作れない
八方ふさがりで選択肢が無い日本にはテンペスト実現のために妥協するしかなかった
日英伊共同開発
「国際協力を視野に我が国主導の開発」との方針のもと、協議を進め、2022年12月、日英伊三か国による共同開発を公表しました。
共同開発の意義
三か国各々の技術を結集しつつ、開発コストやリスクを分担して、将来の航空優勢を担保する優れた戦闘機を開発できます。
次期戦闘機の量産機数の増加、国際的に活躍する次世代エンジニアの育成、適切な生産の分担等を通じ、防衛生産・技術基盤を維持・強化できるとともに、本格的な最新鋭戦闘機の開発を通じて、社会全般に幅広い波及効果が期待できます。我が国の産業からは、三菱重工業、IHI、三菱電機等が参画し、政府と緊密な連携を図りつつ、共同開発を主導的に牽引していきます。
英伊両国との幅広い協力の礎となるとともに、一層厳しさを増す安全保障環境の中で、インド太平洋地域及び欧州地域の平和と安定に大きく貢献できます。米国もこのような協力を支持しています
「国際協力を視野に我が国主導の開発」との方針のもと、協議を進め、2022年12月、日英伊三か国による共同開発を公表しました。
共同開発の意義
三か国各々の技術を結集しつつ、開発コストやリスクを分担して、将来の航空優勢を担保する優れた戦闘機を開発できます。
次期戦闘機の量産機数の増加、国際的に活躍する次世代エンジニアの育成、適切な生産の分担等を通じ、防衛生産・技術基盤を維持・強化できるとともに、本格的な最新鋭戦闘機の開発を通じて、社会全般に幅広い波及効果が期待できます。我が国の産業からは、三菱重工業、IHI、三菱電機等が参画し、政府と緊密な連携を図りつつ、共同開発を主導的に牽引していきます。
英伊両国との幅広い協力の礎となるとともに、一層厳しさを増す安全保障環境の中で、インド太平洋地域及び欧州地域の平和と安定に大きく貢献できます。米国もこのような協力を支持しています
https://view.officeapps.live.com/op/view.aspx?src=https%3A%2F%2Fwww.mod.go.jp%2Fj%2Fpolicy%2Fhyouka%2Frev_suishin%2Fr05%2Frev_fin_r04%2F0202.xlsx&wdOrigin=BROWSELINK
令和5年度行政レビューシートでも次期戦闘機
開発は順調
機体基本設計 三菱重工
エンジン詳細設計 IHI
https://jm2040.blogspot.com/2020/11/f3-dev.html?m=1
https://jm2040.blogspot.com/2020/06/fx-mi.html?m=1
次期戦闘機関連の契約一覧
https://www.mod.go.jp/atla/research/ats2024/pdf_exhi_pos/p-28.pdf
戦闘機用エンジンシステムの研究
ファンと燃焼機の改良成功
令和5年度行政レビューシートでも次期戦闘機
開発は順調
機体基本設計 三菱重工
エンジン詳細設計 IHI
https://jm2040.blogspot.com/2020/11/f3-dev.html?m=1
https://jm2040.blogspot.com/2020/06/fx-mi.html?m=1
次期戦闘機関連の契約一覧
https://www.mod.go.jp/atla/research/ats2024/pdf_exhi_pos/p-28.pdf
戦闘機用エンジンシステムの研究
ファンと燃焼機の改良成功
2025/02/24(月) 21:42:02.37ID:y3KuvorL
日本をsageる粘着アンチの、主な実績。
ロケット用の液体水素燃料で冷やす英国企業のプリ・クーラーを
戦闘機に使えると思って、賛同カキコミ多数の自演までやっていた。
現代の戦車砲がAPFSDS弾で、ライフル砲だと威力が落ちるのも知らず
英チャレンジャー2の120mmライフル砲を持ち上げようとした。
英国のハッタリ文書であるPYRAMIDに騙されて
セキュリティのベストプラクティスが書いてあるとか言っちゃった。
実際は、ISOやNISTを参照しろと書いてるだけだった。
英国のエンジンEJ200が、冷却バイパス伸ばして推力落ちてるのに
冷却技術がすごいんだとか言っちゃう。
まだまだあるよ。
ロケット用の液体水素燃料で冷やす英国企業のプリ・クーラーを
戦闘機に使えると思って、賛同カキコミ多数の自演までやっていた。
現代の戦車砲がAPFSDS弾で、ライフル砲だと威力が落ちるのも知らず
英チャレンジャー2の120mmライフル砲を持ち上げようとした。
英国のハッタリ文書であるPYRAMIDに騙されて
セキュリティのベストプラクティスが書いてあるとか言っちゃった。
実際は、ISOやNISTを参照しろと書いてるだけだった。
英国のエンジンEJ200が、冷却バイパス伸ばして推力落ちてるのに
冷却技術がすごいんだとか言っちゃう。
まだまだあるよ。
2025/02/24(月) 21:44:14.56ID:y3KuvorL
日本の技術をディスってるようなやつは、情報弱者か、工作員か、患者さん。
2025/02/24(月) 21:48:06.44ID:UQcv89G2
GCAPの開発タイムライン
現在は構想・評価(concept and assessment)から開発(development)への移行期
imgur.com/yArX7WS
GCAPの最新の機体案とエンジン
imgur.com/MeCAXr1
imgur.com/RvCKk2S
imgur.com/bsaXKrp
[資料] 英下院防衛委員会報告書
英のテンペスト計画に日伊が興味を示し、まず英伊が2019年に合意、そこに日本が2022年に加わり調印されたものがGCAP
imgur.com/gjWd8CK
現在は構想・評価(concept and assessment)から開発(development)への移行期
imgur.com/yArX7WS
GCAPの最新の機体案とエンジン
imgur.com/MeCAXr1
imgur.com/RvCKk2S
imgur.com/bsaXKrp
[資料] 英下院防衛委員会報告書
英のテンペスト計画に日伊が興味を示し、まず英伊が2019年に合意、そこに日本が2022年に加わり調印されたものがGCAP
imgur.com/gjWd8CK
2025/02/24(月) 22:04:43.05ID:JqrbwGfR
「次期戦闘機開発をいかに成功させるか」(並木書房、2021年12月)より
森本敏 元防衛大臣
「英国はスペインやイタリアにも声をかけていたようですがうまくいきませんでした。
(中略)日本側が煮え切らないと要求性能などはすべて日本のいうとおりにすると言って
日本へプッシュしてきました」(82-83ページ)
共同開発を持ち掛けてきたのは、イギリスのほう。
交渉の当事者だった防衛大臣がそう証言している。
森本敏 元防衛大臣
「英国はスペインやイタリアにも声をかけていたようですがうまくいきませんでした。
(中略)日本側が煮え切らないと要求性能などはすべて日本のいうとおりにすると言って
日本へプッシュしてきました」(82-83ページ)
共同開発を持ち掛けてきたのは、イギリスのほう。
交渉の当事者だった防衛大臣がそう証言している。
12名無し三等兵
2025/02/24(月) 22:35:04.96ID:JrxEF9Dg >>6
俺も以前プリクーラーが紹介されていた事について好意的な書き込みをしたものだけど、俺は話題だした者とは別人で自演じゃないよ
話の中で問題になった部分とまとめとしては、確か主な内訳は
そのまま冷却用にヘリウムなんて貴重な容積割いてまで使えないよな(こちらは俺も同意した筈)という事と、
液体ヘリウムが使えないなら同様の冷却風をどう導入すれば良いのか、
高空において意味があるのか、そもそも運用上低空侵攻するか、その際に燃費が問題になるか
という内容だったような(うろ覚え)
工学的に、そして運用上のメリットは多いんだろうけどそこまで代替しなければならない要素は存在しない印象だな
今後のUD&UGに関連する革新かといえばそんな論証も当時は無く、ロケットだから通用する問題なのだろうという結論(個人比)
俺も以前プリクーラーが紹介されていた事について好意的な書き込みをしたものだけど、俺は話題だした者とは別人で自演じゃないよ
話の中で問題になった部分とまとめとしては、確か主な内訳は
そのまま冷却用にヘリウムなんて貴重な容積割いてまで使えないよな(こちらは俺も同意した筈)という事と、
液体ヘリウムが使えないなら同様の冷却風をどう導入すれば良いのか、
高空において意味があるのか、そもそも運用上低空侵攻するか、その際に燃費が問題になるか
という内容だったような(うろ覚え)
工学的に、そして運用上のメリットは多いんだろうけどそこまで代替しなければならない要素は存在しない印象だな
今後のUD&UGに関連する革新かといえばそんな論証も当時は無く、ロケットだから通用する問題なのだろうという結論(個人比)
13名無し三等兵
2025/02/24(月) 22:38:58.96ID:JrxEF9Dg あと液体ヘリウムがもし積めるなら、センサー類等の電子装備にも使われるべきだろうね
14名無し三等兵
2025/02/24(月) 23:04:32.84ID:y3KuvorL 2021年当時の話なので情報はもう古いとは思うけど、本当にそう書いてあるよ。
ちゃんと両論併記というか、
純国産で進めたそうな人もいれば、日本の技術に懐疑的で米国の協力が無いと第四世代になると主張する人もいて。
大臣のように政治的な視野で英国とどういう協力関係にするのが日本の安全保障に良いのか、という観点の人もいて。
一堂に会して座談会をやって議論をしてるし、当時の思惑とかは分かると思われ。
ちゃんと両論併記というか、
純国産で進めたそうな人もいれば、日本の技術に懐疑的で米国の協力が無いと第四世代になると主張する人もいて。
大臣のように政治的な視野で英国とどういう協力関係にするのが日本の安全保障に良いのか、という観点の人もいて。
一堂に会して座談会をやって議論をしてるし、当時の思惑とかは分かると思われ。
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