kytnがC-2をくさしている理由

>C-2のペイロード1トン当たりのCPFH(CPFH:Cost Per Flight Hour:飛行時間当たりの経費)は、
>C-130Jの約3.5倍、C-17の5.4倍と、比較にならないほど高い。
>更にC-2の1機あたりのLCC(ライフ・サイクル・コスト)はC-130Jの6.8倍、
>C-17の1.8倍である。これがペイロード1トン当たりのLCCになるとC-2は24.4億円、
>C-130Jは4.7億円、C-17が4.5億円であり、ペイロードベースのC-2の1機あたりのLCCは、
>C-130Jの5.2倍、C-17の5.4倍となり、これまた比較にならないほど高い。

運用コストかよ

>そして戦術輸送機なのに不整地で運用もできない。これではPKOや戦時に補修した
>滑走路では運用でません。平和ボケした「お嬢様輸送機」です。
>しかも機体構造が弱く補強して重量が相当増加したのに大本営発表の
>ペイロードは変わらないまま。防衛省や川重は魔法使いでも雇っているのでしょうか?

不整地のテストはしただろう。相当増加したってお前の印象だけだろ