>>252
>ソ連は過大に評価され

その中でも中距離AAMやS-300/400なんかの長SAMなどは、冷戦崩壊後に東欧諸国から入手した現物の技術解析などにより、
西側の同等品よりも優秀だった・・・ なんて言われていましたけどね。

しかし冷戦崩壊から30年余り経つと、それらのなけなしの技術的アドバンテージも経済的に優越する西側陣営の進歩に追い越され、
ウクライナ戦争ではロシア軍の軍備がすっかり時代遅れになった事を否応なく露呈。

特に第5世代ステルス機の開発競争では、Su-57は質はもちろん量ですら全く勝負にならず、数的主力の4.5世代機である
後期型フランカーも、ウクライナ軍相手に大損害を被りその評価も下落。