「陛下、馬でございます」 「いやいや趙高、これは鹿であろう?」
「皆の者、これは馬だな?」

「私の推しウマはメジロマックイーンでございます」
「某の推しはタイシンでございます!」
「私はやはりサクラバクシンオーが!」

「馬か鹿かって聞いてんだよ!!」
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これが有名な馬鹿の由来となった故事である