>>188
> ・構想段階の打ち合わせ
開発ではない、政治マターで別会計
> ・基本仕様策定、基本設計、必要なら部分試作、基本設計審査
> ・詳細仕様策定、詳細設計、詳細設計審査
> ・本番試作、試験、試験結果の審査
> ・開発完了審査
> ・搭載作業、確認審査
> ・飛行試験、確認審査
全て単独でも必要な工程でしょ
英伊が受け入れるかどうかは向こうの問題、でコストがかかるならむこうの予算
> なにか小さい箱一つを英伊独自仕様に変更するだけで・・猛烈な回数の打ち合わせと文書数の増加がある。
 審査会になると各分野の20-30名が短期的とは言え一週間程度かかりきりになる可能性が高い。
 とにかく日本側のほぼ専任が若干名「その箱」のお世話にかかりきりになる可能性が高い
独自仕様にするのは相手の都合
日本が日本の都合で日本向けだけに改造して英伊に請求できるか考えれば理解できると思うが?