>>659
技術的に難しいだろう
ミサイル防衛なら相手の熱(赤外腺)の監視だけで済むが対艦となるとレーダーが必要になる
高度600㎞なので大出力になる
国際宇宙ステーションの太陽電池でも90kw程度の規模で400㎞高度なので空気抵抗があり定期的な加速が必要になる
600㎞でも空気抵抗は残っているので巨大な太陽電池は搭載できない
XF9でも180kwのジェネレーターで、双発で360kw、F9ではさらに強化されるのではないか?
艦船の存在くらいは熱で確認できるだろうが、艦種の判別は難しいと思う
原潜くらいは熱の分布パターンで判別できるかも知れないが