伸晃のツイートでサラッと個人情報保護法違反が語られててくさも生えない

以下抜粋


>たとえ友党であっても、それを差し出すという選択は、私にとってはありえなかった。
>もちろん、比例代表で公明党への投票を呼び掛けることはあり得る。
しかし、たとえ連立相手であっても、政党人としてやってはいけないことがある。

>名簿提出を拒んだ私は、公明党の推薦を受けずに衆院選を戦うことになったが、少なくない同僚議員は、公明党側に名簿を提出し、それと引き換えに推薦を得ていた。