四十四話サブタイ「ドッキリ大成功!」なべらぼうオワタ
・良かった…生きてた…でも心が…良くない…
・あえて言うなら何も無かったから…ですかね…
・誉は吉原に捨てました…
・悪そうな口調でめっちゃ心配してくる鶴屋さん
・気は遣うけど一緒に死ぬわけにもいかねえからな
・デリカシーはないけどこういう時にはありがたいよなデリカシーないけど
・朝ドラでは撒く塩すら事欠く経済状況なのに大河では豪勢に使いやがる
・こんなでかいもん袖の下に入れられるか!
・(回想)じゃ死んでるの確定じゃん!
・心が弱ってる人に陰謀論はマジでヤバいって!
・ピントが合ってない演出がおつらい
・とんでもなく久しぶりの杉田玄白
・すげえ贅沢品そうな菓子の詰め合わせ!
・基本的に生きてたらいいなor生きてたら絶対困るって人ほど生存説が出るよね
・それにしても直接来るのは暇が過ぎるだろ!
・平賀源内=風船おじさん説まで出てきたぞ
・懐かしい人がどんどん出てくるがその源内先生西田敏行じゃない?
・源内先生が北海道にいるんだったらそれは黄色くて丸いやつに化けてるんよ
・初めての子供の死産で心が死にかけていた夫婦が陰謀論にハマって元気になる光景は喜ぶべきか悲しむべきか分かんねえよ
・泰造の方は手袋関係かな?
・※この婦人図は他に源内の絵が無いので本当に源内が描いたかは不明とされているものです
・なんというか真面目でなまじ頭良くて点と点を繋げられる人ほど陰謀論にハマるというのがわかる気がする
・まだやつれてはいるけど目元に光が戻ってきた感じの雰囲気うまいなぁ横浜流星
・捕らえてみれば名うての火付盗賊改方であった
・今の食べ残しを啜るシーンいる?
・完全に扱いが厄介者のツダケン
・政演いい着物になってるあたり稼いでんだな
・こんなに仕事できるやつだったのかみの吉
・察した
・最後の仕事だと納品されたもんだから主版すること自体は構わないだろ
続く