早期解散「十分ある。緊張感持たねば…」警戒強める野党 立民は200人近い擁立目指す
産経 2025/11/20 23:09

発足から1カ月を迎えた高市早苗政権が報道各社の世論調査で高い内閣支持率を維持していることを受けて、
野党の間には早期の衆院解散・総選挙への警戒感が広がっている。

内閣支持率が高いうちに高市首相が解散を決断し、少数与党の苦境からの脱却を図るという見立てには
一定の説得力があるからだ。

早ければ年末年始に衆院選が実施される可能性も念頭に、野党は候補者擁立の準備などを進めている。(後略)
https://www.sankei.com/article/20251120-GMGG3NYSU5OVLGBDOG27VG2LK4/

とは言え最近の我がリケン党は、ゲル政権までなら全てが上手く行った旧来の国会戦術や左翼マスゴミとのマッチポンプが
高市政権になった途端、やる事なす事悉く機能不全の倍返しブームランと化しているのだから、このまま高市政権が勢いを
維持したまま衆院解散なんてやった日には、自民のみで単独過半数取る可能性も大だ。