でもまだ、中国にはフードデリバリーを利用する客が相当数いるということだな。
デリバリーを利用できる経済的余裕のある人がいるうちは、まだなんとかなるかもしれない。

本当のジゴクは、「だれもデリバリーなんてサービスを利用する余力がなくなった時」から始まる(たぶん