将棋倶楽部24でR2300になる方法

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1名無し名人2018/12/21(金) 23:06:21.79ID:6i/BiYwG
一般人が趣味で目指せる2000について語ろうではないか!

【年齢】
【将棋歴】
【2000到達時の年齢】
【勉強法・勉強時間】
【お勧め棋書】
【アドバイス、その他】

2名無し名人2018/12/21(金) 23:48:23.19ID:v9b/vw3W
さあ、始まるザマスよ!

3名無し名人2018/12/22(土) 01:49:06.70
はじめよう

4名無し名人2018/12/22(土) 05:18:15.52ID:ECtSqY45
ソフト指し

5名無し名人2018/12/22(土) 07:54:12.24ID:TZyRWdHy
2500点に到達するためにはまずはそこを狙える最低水準まで引き上げるためにレートを2300点台にする必要がある。

2300以下にはほとんど負けないようにしていかないとレートがなかなか上がらないからだ。

その具体的な勉強法だが、2300点台を維持するならば毎日少しの時間でも将棋に時間を割いたほうがいいだろう。

詰め将棋、連盟モバイル中継、序盤の戦術書、終盤の寄せとしのぎの問題を繰り返し解く…等、よく言われているトレーニング方法で大丈夫だ。

これを毎日継続する。

もし、2300点未満の点数で落ち着いてしまっているのならば、やはり序盤・中盤・終盤のどれかの基礎が固まっていないと考えられる。

苦手な戦法をスマホのメモ等に記録しておき、家に帰ってからその戦法の対策をソフトを使って検討してみるのもいいだろう。

6名無し名人2018/12/22(土) 07:54:36.97ID:TZyRWdHy
将棋クエストは2300点以上の相手になるとその強さもかなり強敵となってくる。

私もこの2300点台の期間が長く、そこから上に上がるのに大変苦労した。

私の経験を踏まえて言えば、ただ漫然と指し続けるだけではレートが上がらないということである。

そこでおすすめなのが、自分なりに戦術をノート、SNS(Twitter等)、ブログなどに書くことだ。

これには個人差があって、人に見てもらった方がやる気になる人と、人に見せずに書いておきたい人に分かれると思う。

それに関してはどちらでも大丈夫だ。

公開する必要性を感じないのであれば、ブログはプライベートモードに設定もできる。

さて、私が本格的に自分なりに戦術をまとめ始めたのが、2017年11月頃からである。

私は基本的に居飛車党なので、相居飛車の戦術で棋書に載っていない変化をWordにまとめはじめた。

この棋書に載っていない変化というのが大事で、今の時代将棋の戦術の進歩がとても速く、なかなか棋書の出版もその最先端に追いつくのは大変である。

(もちろん、出版されている棋書のほとんどは内容も優れている。自分の研究と併用するのがよい。)

よって、自分なりに体系化していく必要がある。

私の場合は2017年11月から休日はこのWordにまとめる作業を欠かさず行い、合計6万字強の文字を書いた。

7名無し名人2018/12/22(土) 07:55:11.83ID:TZyRWdHy
ここからはやや実戦的な話になる。

私は将棋クエスト以外のネット対戦サイトやアプリをあまり利用しないのでわからないが、将棋クエストに関しては上位層で対局する人は限られてくるという傾向がある。

何度も対戦していると居飛車党、振り飛車党というおおまかな分類ではなく、さらに枝分かれしてその対戦相手の癖がわかってくることだろう。

そういう相手に少なくとも6割5分以上は勝っていかないと、2500点は遠のいてしまう。

私は、そういった相手と対戦した後で負けてしまった場合は必ず、ひとりで敗因を考えたり、将棋クエストのヒント機能を利用するようにしてきた。

その敗因は序盤の指し方にあったのか、それとも終盤でのミスなのか。また、2分切れ負けは大変時間が短いので形勢がよくても時間切れで負けてしまうこともよくある。

「この相手は指し手が速いので自分も遅れないようにする」なども心掛けるようにした。

こういった対局後に敗因を検証し、次の対局に生かそうとするのは別に将棋に限った話ではなく、いわゆるPDCAサイクルとしてその他の分野でも重要なことである。

8名無し名人2018/12/22(土) 07:55:54.66ID:TZyRWdHy
指す時間帯について
私は朝の5時半頃の早朝から対局するという習慣を続けてきたが、この時間帯は起きて朝食をとった脳があまり疲れていないということもあり、よく勝てることが多かった。

反対に、夕方6時以降は脳や体が疲れていることや、強豪プレーヤーが増えるので勝ち続けるのは大変である。

しかし、強豪プレーヤー相手に挑むことも必要である。

なぜなら、あまりにレートのかけ離れた相手とばかり指していてもなかなかレートは上がらないし、たまに負けてしまうとレートが10点くらい下がってしまうのでモチベーションの維持や、またレートを取り戻すのが大変になるからである。

強豪相手に勝てれば、レートの上昇率もよい。

やはり、強い相手にだんだんと勝率を上げていくことも大切だ。

9名無し名人2018/12/24(月) 06:19:52.75ID:pVGUnCuY
俺には2100が限界だった

10名無し名人2019/01/03(木) 00:15:30.33
誰か書けよ

11名無し名人2019/01/12(土) 23:30:48.82ID:zP6M0/nW
知りたい

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