半島と目に入っただけで変な人が発狂して色々言うからアレだけど
基本的に相手が台湾だろうがアメリカだろうがフランスだろうが同じだからな

厳密に範囲を区切らずに「翻訳していい?」「いいよ」と言ってしまうと
非独占的な翻訳権を許諾したことになってしまう
例えば勝手に本にして売っちゃダメよと釘を刺してないなら売って良いことになる

非独占的なので後で正式に出版社から翻訳版を出すことは可能だが
前に翻訳されたものも正式な許可を与えちゃってるわけだから差し止められない

原作者がいつでも差し止められるとかガチガチに条件区切れば問題ないといえばないが穴があったら面倒だし
ダメって言ってもじゃあこの条件ならどうかとか言ってきたら面倒なので無視が一番