公魚が公募ガイドに書いているこれ、
https://www.koubo.co.jp/wakasaki/

ちょっとおかしくないか? 前半では、「私が予選委員だったら一次で躊躇なく落とす」
とか書いているのに、後半では、かなりべた褒めしている。
つまり、「一般的な公募では落ちやすい」と言いたいのだろうが、結果的に受賞している
ということは、「一般的な公募」のあり方が変わりつつあるということではないのか?
何よりも、挑発的なことを書けば(公魚のコラムの)読者が食いつきやすい、ということで
こんな書き方をしているのかな? 的を射ているとしても、確実に敵も増えそうだ。