添削が筒井に送ったリプライまとめ


こんにちは。たまねぎくんこと四季夜猫之です。
もうご存知かもしれませんが、私のカクヨムのアカウントがカクヨムの管理者によって削除されました。
不当な削除ですのでカクヨムにその旨仰った上で、しかるべき対処をお願いいたします。

「しかるべき対処を」などと具体的でない表現をするのは心苦しいのですが、私にわかっていることは筒井氏こそ私の苦境をご理解なさっておられる方であるということです。

本当に、出来不出来こそあれ作品は傑作ばかりだし、しかもつまらない方にこそ
「この位は当然だ」という矜持が伺えるのですから、凄いことです。
豊富な語彙を使って書かれているだけでも読み返す価値があるのに、それだけでは済まないのですから。内容も、表現も素晴らしいです。

風刺の素晴らしさも氏から教えられました。ただし、創作活動の途中まで私は愚かにも氏のことを全く知りませんでした。ごめんなさい。人生の時間を無駄にしておりました。今は貴殿の作品を教科書だと思って目を通しております。

失礼千万ですがこれは皮肉でも何でもなく、私は読む価値のあるものが読みたいのです。
今の世の中は、それが少なすぎます。氏の作品は本当に並の作家のものとは格が違うので、私の創作にも活きるはずです。ありがとうございます。感謝しております。
では今宵はこれで失礼致します。

追伸
挨拶もなく礼を失した書式ですが、何も考えずに話してしまいました。ネットなんて所詮こんなものですね。5ちゃんねるを拝見していると、日本の社会にこんなに莫迦が蔓延っているのかと暗澹たる気持ちになります。さようなら。