世界の終わり、はスポーツジムのウォーキングマシンで、
早歩きしながら読んだ。
読書の醍醐味、あった。
パラレルワールド、とか誰でもが考え付きそうだが、
ダレずに、一気読みした。
ちなみに、カラマーゾフも、早歩きしながら読んだ。>>142