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リアルは余裕なんだが、将棋の世界ではもうこれ無理ゲーじゃないかと思いながら
正直、俺の師匠の日雇い師匠に泣き付きたいと思いながらも、もう少しだけ自分で頑張ってみようと思っています
苦しみながらも、その先があるんじゃね?と思っていますよ
自分が苦悩の努力を払わずに師匠に泣き付いたら、それは師匠に失礼だと思うし、それこそ師匠に見限られるだろう
もし師匠に見限られたら、もうそれは棋士として終わりじゃね?
だから歯を食いしばって今日も勉強します
黄金週間は部屋ごもりして、まぁ週末や休日には俺は浴びるほど酒を呑むから、昼頃から将棋盤と向き合います
棋士は師匠を持てと初心者向けのウェブサイトで見たから
俺は目の前にいる、日雇いさんを師匠に選んだ
日頃から飄々としている人だけど、また同時にあらゆる分野に造詣の深い人物だから、俺に関心を持ってくれるかなと、
不安だったけど、将棋初心者の俺を的確に導いてくれたと今も思っています
学ぶことから始めて将棋を嫌いになる事が多いらしい、それを懸念して俺の師匠は将棋を楽しめと、俺が意味がわからないと言ったら、棋譜並べをしてみては?と色々と導いてくれた
これから勉強の日々を俺は過ごすのだろうと予想するけど、師匠が導いてくれた、その労力に恥ずかしくない振る舞いをして行きたいです
お前らもコテに粘着するより将棋を指してみろよ
そんで日雇いさんを将棋の師匠に選べ
以上