>>206
無線チャンネルを複数束ねて高速化する技術
いわゆるチャンネルボンディング

11nの出始めの頃、1チャンネル20MHzを2つ束ねて帯域幅40MHzにして使うのを
バッファローは倍速モードと呼んで、ディップスイッチ切替で運用していた

帯域幅を広くとることで倍・倍に高速化出来る反面、同時に周囲の干渉も受けやすくなるので
混雑している場所では逆効果になることもある