>>83
発注者→フリーランスA,フリーランスB… というマッチングではなく、発注者→ディレクション団体→案件にマッチしたプロジェクトメンバーというイメージ。

受託する人が無数にいると自然とコスト競争、低クオリティになるから、

ディレクション専用メンバー
github等でコードを共有するプロジェクトメンバー
と2つにわけて、1案件の報酬を時間・技術で振り分ければいいと思う。

ようするに、制作する人間が、受注に名乗りを上げる無駄を無くすということ。
新しくできた技術、APIとかバージョンとかフレームワークに依存するものなどにプロジェクトを分けて
プロジェクトのコミッターの貢献度に応じて利益をシェアできるモデルが個人的には理想。

もし出来たら契約や未払いリスクを考えたり、同じモノばかり作るルーチンワークは減ると思う。