こらえきれずにそう口走る。しかし心の奥底では「やめないでくれ!!!もっと激しく!!!」
そう思っている自分がいる。
速く遅く、そして強く弱く、変幻自在のピストン運動が腸壁を刺激する。
このまま快楽を伴った恥辱に身をゆだねてしまって良いのだろうか、懊悩しつつ自己解決しました