この時のさんまの飛び入りの大竹しのぶの会への参加したときのネタが凄かったねん

 上の文章では『の』が6連続で続いてしまっています。
 こういった文章は、稚拙でゴチャゴチャした印象を読む人に与えます。

 『の』は2つまでならたいした力を発揮しませんが、これが3体そろって合体したとき、悪文という恐るべき魔物へと変貌します。

 「の」の連続は、夢中で文章を書いていると、ついうっかり起こしてしまいやすいミスなので注意しましょう。