>>259
朝の寒空の下を震えながら歩いていると、隣人から気さくに声を掛けられる。
最初は悲鳴を上げられていたが、すっかり慣れた様子で挨拶をされるようになっていた。
私が全裸で徘徊しているのも近隣では自然なことに変化しているようだ。