>>363
微粒子でしょう。その流れはあるかもしれないですね。
なぜにも、全ては見つめられているのですから。
神という概念を言うのであれば、未熟さをこそ育んでいるのでしょうか。
神、宇宙人、次元の違いこそあっても、心流れるものはある。
そのことを感じることに神を見たりすること不思議さも運命も、ご縁も。
感じると言うことと心身を委ねたり、心地よいですね。
それらは叱咤されるのでしょうか。

性について言います。愛の求めに従い多く身を重ねることもあるでしょう。何も心のままに。
悪いことではありません。

しかし、男女であればしなければいけないと言う事はありません。

言葉があって、目があり耳がある。
訳を知る心重ね合える出会いもあるでしょう。
その心地の良さは、格別のことです。
しかし、神を見つめる神もいるでしょうか。次元はあらゆる可能性を受け止めます。
想像力を持ち心思いを馳せることは恋愛や愛においてもいることでしょう。

どんな違いやあっても。

自分に正直に生きることは、求められるようかもしれませんね。
そして全てに通じるのです。

それこそ、神の心だと思いますよ。