自分に凄い価値があるとハチ子は自負しているけれど
人はそれぞれハチ子に対して自分の価値判断をしているものなのよ

ハチ子に批判的な人達が交流したとしても、
それは必ずしもハチ子の思う「強大なハチ子に対抗するための負け犬の吹き溜まり」ではありません

寧ろその構図をハチ子自身が常に望んでチョッカイを出しに来ているように見える

煽って敵を作りバカにしてウホウホ言うのはもう通用しないのよ、ハチ子