Exitron Depot

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2022/12/09(金) 22:31:48.70
梟は夜明けに戻りくる。
2022/12/09(金) 22:33:12.82
まあ、いまは夜明けじゃないんだが
2022/12/09(金) 22:35:33.80
The Gospel Comes To New Guinea - 23 Skidoo
https://youtu.be/Su4JtLBfPO4
2022/12/09(金) 22:42:12.10
前スレ>>995

まあいろいろあったわけだから、
別部署に移ったら、
その「いろいろ」が自分の意に沿わない形でなにかかたちになることだってあるですしな

組織のなかではよくあることだが
数年前の私怨(しかもその相手は原因を認識すらしていない)が
急にいまの自分の足を引っ張ることだってあるわけで
だいたいそういう私怨ってやつは、異動なんかがあってその場を当人が離れてから
熟成発酵する

オレの知り合い(うちの会社の人間ではない)に
それで足元をすくわれた人間もおるですしなあ
例の彼的には、たぶんアンテナを張ってるつもりなのでしょうw
2022/12/09(金) 22:43:19.25
まあ、蜂子には彼の足を引っ張るつもりがないとしても
そういうところに神経質になってしまうお年頃というやつだと思いますw
2022/12/10(土) 00:54:57.12
嫁氏が忘年会から帰ってきてお風呂ってる。

彼女が帰ってくるまで、お酒を飲みながら
40年前に出版された甲斐ゆみこさんの『風の輪郭』という詩集を読んでまんた。
オレの郷里の詩人。
30代初めころの詩集。

表紙絵は坂本善三、序文は沙和宋一。
若いころから秀でた才能を持ってらっしゃってて
九州の地方文壇では目立つ詩人だったのかもしれない。
「詩と眞實」同人。いまでも活動をされている。
2022/12/10(土) 00:55:57.60
 その夜の星は
 
 
まひる きりきりよじれる草の葉はその尖端から
絵の具のように溶け始める

みあげるともうまうえにいたのよ お喋りなオリオン座のおはなしを偶然にあたしが聞いてしまったあのよる みなれた尖塔がなぜかうしろに十字架を匿していたのよ すると とおくの街にとつぜん葡萄酒いろの闇が流れた けれど 水のおもてはほんのすこしも揺れなかったのよ まして星 それから 橋のむこう側にゆっくり 狂気のように照らし出される壁 をみていたのよあたしの背中 くぐりぬけるすべり台のてすりのいろはその夜のうちに塗りかえられるわ なのに 朝までまわりつづけるのよ かすかなドヴォルザアク

それをあなたは憶えているかと訊くのよ あたしはパラソルを軽く振って歩くばかり こんなふうに ほら あの角までずっと並んでいる電信柱 妙にくっきりみえるのよ 知っていた? みるものとみえないもののあいだを ああ あたしはせいいっぱい急いだわ だからそのよる星たちが どうしてはじめてのように輝いてみえたのかよくわからないけど もしも あのとき 黄いろい灯の曲がり角を曲がるまでに するする銀色の蜘蛛の糸がおりてきて それをそのままのぼっていった としても 近ずいてくる星の海 が柔らかすぎてあたしは眠れない
2022/12/10(土) 01:02:17.78
どことなく官能的な言葉。

特徴的なひらがなの多用。

ひとり言のような語りかけるような訴えかけるような
どこか切羽詰まっている散文体の語調。

句点のかわりに全角スペースを使うことで
切れ目があやふやになり溶けだしていくセンテンス。

たとえば、朝吹亮二『opus』を想起したりするけれども
じつは『opus』よりも数年早く発表されている。
時代に敏感な詩人だと思う。
2022/12/10(土) 01:03:22.69
それではみなさん、おすみなさい
2022/12/10(土) 04:57:09.35
>>5
引っ張るどころかもう、どーでもいいw
2022/12/10(土) 05:01:09.58
しかも、全く接点のない部署だからなぁ
やってること、内容は別物でw

送り出した父親みたいな気分になってるなんてことは絶対ないだろうし?w
ちゃんとやれてるのか心配されてるってわけもないよなぁ、、、w

その先輩と私が実は旧知の関係で、仲良くしてるなんてのも、例の彼は最近まで知らなかったのに
急にその人と私の話で絡み始めてるってのも気に入らん
2022/12/10(土) 05:02:03.08
>>8
またロマンティックなこと言ってるw
2022/12/10(土) 06:12:21.84
>>11
おはようござます。

なるほどw
でもオレ的には例の彼の考えてることはなんとなくわかります。
彼は探りを入れてるんですよな。

つまり彼は、蜂子が例の彼と一緒にいた前の部署で
自分が大人げないこと(感情に任せてやらかした嫌がらせ的なの)を
自分なりに認識していて
そういうのが別部署に漏れたりしないか気になってるんじゃないですか?
接点がない部署であるからこそ、つまり業務に関係ないからこそ
やろうと思えば、大人げなく敵対的に行動できるわけですし。

だから彼の行動は、ある意味、牽制なんですよね。
接点ないところに異動しても俺は見てるぜ、あんたは大人の行動をとってくれよ、みたいな気持ちを
暗に示しておきたいんじゃないかなと思いますw
「匂わし」レベルでw
(しかし、蜂子には「匂わし」ってのは効かないし、むしろ冷める。
醒める/褪めるでもいいがw)

そんな心配になるくらいなら、最初から大人げない行動をとらなきゃよかったのにw
と、思うかもしれませんが、5chでも頻々と起こるように
人間は感情の圧力に負けやすい生き物ですからなw
やってはならんこと、言ってはならんこと、大人げないことに、易々と手を出して
あとから勝手に不安になったりするw
2022/12/10(土) 06:16:54.20
>>12
よくオレは、自分が気に入った文章を手書きとか手打ちとかでコピーするんですよね
いまは、画像を撮って、それをそれなりの精度で自動で文字起こしするOCRアプリもあるけど
自分で手書き/手打ちすると、文体の特徴とかがよくわかりますよな

歌と同じですよな
何百回も聴いてる歌も、実際に歌ってみると新しい発見があったりする
それに似ている

その詩は、ノートに手書きして、パソコンで打ち込んでみたけど
なかなか味のあるよいものですた
2022/12/10(土) 06:18:15.59
今日も朝ごはんを作ってジムにはやめに行ってくるです
2022/12/10(土) 06:20:09.69
後でちゃんと読む。

Uptake mechanism of iron-phytosiderophore from the soil based on the structure of yellow stripe transporter - nature
https://www.nature.com/articles/s41467-022-34930-1
2022/12/13(火) 05:46:42.18
おはようのござます。
年末に入ってなかなか忙しいのでござる。
年末は怖いのでござる。

飲み会で遅くなるか仕事で遅くなるかなりがちで困る。
いつも早く帰りたいのに。
今日は所用で早く帰りますけども。
蜂子も皆さんも、体調崩さないように。
2022/12/13(火) 05:53:14.25
井上忠の本を読んでいて、彼が「掴み」とか「個体化子Ψ」とか書いてるの、
少なくとも1970年代後半の時点では、いまいう「クオリア」みたいなのを想定してたんだなと
昨夜、ちょっとだけ本読んでて気がついた。

80年代90年代に入ると、彼特有の術語はそのままで
この種の心の哲学的な立場とは少しずつ距離を起き始めることになるはず。
たぶん、おそらく、なんとなく。
2022/12/13(火) 17:30:38.09
>>17
飲み過ぎと寝不足注意よな〜
だいたい午後の13〜15くらいは睡魔との戦いや
2022/12/14(水) 00:01:40.04
ただんま。

学校関係で半休とっていたんだけど、
結局、また会社に戻って仕事しまんた。
オレも眠くならんようにお昼ごはんを少なくしたり食べなかったりして
だいたいいつもお腹を空かせた状態にしたりしてます。
今日は豆腐バー食べた。
夜はうどん。
2022/12/14(水) 05:43:09.99
おはゆうござます。
今日は天気よさそう。
朝食は、呉汁とごぼうの炊き込みごはんにします。

二合炊きの土鍋で最近朝はごはん炊いてるけど、
うまい。

Kwaku Asante - Tightrope
https://youtu.be/ETkzo7wpnVg
2022/12/14(水) 06:21:31.09
睡眠時間、やっぱり少ないよね
無理しないようにねー
2022/12/14(水) 07:05:06.29
23時過ぎて帰ってきたら、どうしたって寝るのが1時半くらいで
起きるのは5時半ちょっと前だから
まあ4時間切ることが普通ですもんな。

年末年度末は寝坊して慌てることも多いでござるまするなw
しかたがない。
仕事行ってくるです。
蜂子も風邪ひかないよう。寒い。
2022/12/14(水) 12:51:11.10
既に風邪気味
最近、ガッツリ熱を出すまではいかない軽い風邪を繰り返してるw

でもまあ、だるくて何もしたくないまでにはなってないから
大丈夫
2022/12/14(水) 15:30:00.88
それはいけない
2日くらいなにも予定を入れないでなにもしないでごろ寝する時間を作ったほうがいいですよな
なかなか難しいけれども

オレの周りも風邪ひきがやたら多いんで不安
ここでオレも風邪もらうと繊細に組まれてる予定が狂う
というか、ひとの風邪のせいで狂ってきてる

これから、風邪ひいて完全にダメになった上の代打で急に出張になってしもうた
明日午後には帰れるはずだが
嫁氏と明日の夜はライブに行く予定あるのに不安でまじまんじ
2022/12/14(水) 19:42:41.83
うちも休んでる人多いなぁ
風邪でコロナ判定されちゃうことは減ったとは聞くけども
今は風邪なら出勤しにくいしね
2022/12/16(金) 06:03:51.40
おはようござます。
風邪の調子はどうなんだろうか、体調は崩してなかろうかな。
なかなか毎日忙しくてあれだし、
もうむこうのスレではたぶんとっくの昔に流れ過ぎ去って
なんの話だということになるはずだけれど、「強度」の話。

オレが、特にかぎかっこで包んで「強度」って書くとき、
それは単純に「(人間としての)強さ」って意味をではないことがほとんどなんですよな。
「強度がある生(生き方)」っていうときは
必ずしも、人間として強いという意味はあんまり意図してない。

そのうえで、蜂子は「強度重視の生」ではあるように思うですよな。
蜂子自身にどれくらいその自覚があるか別として、
このどう考えるか別として、そう感じる人は多そうだなとは思う。
2022/12/16(金) 06:06:12.54
道で偶然会った知り合いに、バシバシ肩叩きながら再会を喜ぶようなひとがいるとする。
ヘラクレスとかアマゾネスのように筋肉鍛えて身体をもりもり盛ってるならなんてことないが、
とくに華奢なもやしっ子には痛くてたまらなくて、そのひとと会うたびに泣いちゃうような
家に戻って風呂に入るときに鏡見たら、肩に青タン出来ててまた泣くみたいな
そういう知り合いがいるとする。

こういう知り合いを「(人間として)強い」とは言わない。
でもオレは、人と出会うことの喜びやその表現に「強度」がある人だなとは考える。
出会いであるとか言葉であるとか、そこにそのひとの特異的な「強度」があるんだなと感じる。

この差はとても大きいのだが、
この種の感じ方をするひとは、存外少ないのかもしれないなとも最近はよく感じます。
こういうひとを、「(人間として)強い」と勘違いすることがむしろ一般的なのかもしれない。
実際、オレもそう思い込んでしまうことがないとは言えない。
気がついたらなるべく、その都度修正していきたいと思っているけれども。
2022/12/16(金) 06:13:13.15
こういう勘違いが生まれるのは、その相手の持っている「強度」との兼ね合いな気がします。
ダマスカス鋼のナイフと鉛の重りではぜんぜん強度が釣り合わないから
鉛のほうは生存を賭けねばみたいな雰囲気になっちゃうのもわからなくはない。
「バシバシ肩叩くひと」の例で言えば、
もやしっ子からしたら(決してそれほどの威力はないのに)馬場チョップみたいに感じてしまって
生存本能がつねに黄色信号を点滅させてしまうような相手もいるんだろう。

そうすると、鉛の生存戦略としては自分の取り柄の「重さ」で勝つしかないわけだ。
ナイフの周りで「俺は、俺たちは、たくさんたくさんいて、重いぞー、重たいんだぞー」とわいわいやりだす。
(ただ、ほんとに鉛かは知らない。
鉛というよりアルミじゃないかと感じることは多々あるが)

あるいは、「どうでもいい=気のせい」と自己完結して、なにもなかったことにして
肩を砕かれたまま、片腕ぶらぶらのまま立ち去っていくか。
これがあのあたりでいつも起こってることな気がする。
2022/12/16(金) 06:19:40.74
しかし、ダマスカス鋼のナイフが必ずしも「(モノとして)強い」というわけではないことは
知っておくべきなのですよな。
たしかに切れ味鋭いだろう。
トマトでも鉛でもアルミでもスパスパ切っていくような気持ちよさがあるかもしれない。
(そして、切られる方からすると「たまったものではない」)
が、ナイフは、例えば横から強い衝撃を受けたら折れる。

日本刀なんかそうですよな。
まっすぐ刃に当たったら拳銃の弾丸を真っ二つに裂くことができるのに
横から当たったら刀の方がぽきんと折れる。
漫画なんかでよくあるけれど、手刀で日本刀を折ったりする(さすがに無理があるだろうけど)。

ひとの面白さ、人間観察の楽しさというのは、そういうところにあるのです。
2022/12/16(金) 06:27:55.51
ほんと昨日のことだけど、『僕の心のヤバイやつ』っていうコミックを読みだしたんですよな。
前から読め読め言われてて、ようやく手を出したわけですけども。
来春にアニメ化される予定で、こないだその予告動画見たらめっちゃよかったので。

ところが1巻目からすばらしい。
絵に癖があるから誰でも好きになるかわからないし、
とくに女性にはよくわからないであろう思春期男子の心理がよく描かれている。

主人公は、ものすごい中二病の中学生男子なんですよね。
心の中で、始終自分の周囲を見下したり、
「全員死ね」「世界滅べ」と日常的に考えているような鬱屈した心を持っている。
だからと言って、彼がなにかとてつもなく不幸な家庭に育っているわけではない。
お母さんもお姉さんも優しいし、そういう彼を見守ってくれている。

とくに異性との接触が苦手て、どう接したらいいかわからなくて
女子グループを意識しながらつねに敬遠している。
頭の中ではついマニアックに卑猥なことを考えるのに、
友人男子の猥談には関わろうとしないし、内心馬鹿にしていたりする。
2022/12/16(金) 06:34:23.01
そんな彼の世界に突然、身長高くて芸能活動をしている同級生女子が闖入する。
ある日、彼が入り浸ってる図書館でぼりぼりお菓子とか食べている。
毎日すごい邪魔なんだけど、だんだん彼女のことが気になってくるんですよね。

最初はエロい妄想のネタだったりしてるんだけど、
一話一話進むごとにかすかな変化が彼の心に生まれていく。
そして第1巻の終盤に事件が起こるんですよな。

体育の時間に、彼女をぼーっと彼が見てたら彼女と目が合ったんですよね。
その瞬間にバスケットボールが彼女の顔にヒットする。
そして、血がどばどば出てくる。
鼻をケガするんです。

明日は学校を早退しての撮影日だと聞いてた彼は、
自分のやってることを「自分らしくない」という自覚がありながら
顔が血だらけのまま保健室に入っていく彼女を走って追いかけて
部屋にしのびこんじゃう。
2022/12/16(金) 06:41:06.82
彼女は同性の友だちに対しては、血だらけでも笑って振舞っているんだけれども
親に電話で連絡するとき泣いちゃうんですよね。
自分に情けなさを感じてるし、撮影に穴をあけてしまう申し訳なさやらあるし。

で、その様子をうかがいながら、男の子は泣いてしまう。
ぽろぽろ泣く。なんで自分は泣いているんだろうか。そして気がつく。
「ああ、僕は山田が好きなんだ」

このシーンがものすごく繊細に描かれている。
少しずつ変わってきた彼の心が、ここで決定的に変わる。
転回する。
2022/12/16(金) 06:41:24.80
中二病で内向的で陰キャな彼にとって、
陽キャでクラスのカーストでも最上位でタレントやってる彼女は別世界の人間だったはずなのに
ここで決定的に変わる。
彼が変わるきっかけは、彼女の涙だし弱さだし
見えないところにある彼女の努力だし、その日々の挫折だったりするわけです。

そこに彼が気がついた瞬間、ぐぐっとその子が自分のなかに入ってくる。
まだ1巻しか読んでないんだけど、
ということは2巻以降は、彼が自分の内面と向き合う過程が
またコメディタッチで(しかしえぐいくらいに細密なタッチで)描かれることになるんだと思う。

タイトル『僕の心のヤバイやつ』の「ヤバイやつ」というのは
彼女のことでもあるし、たぶん彼の心のなかに生まれてくる
これまで決してなかった質の葛藤やら悩みやら
(たぶんここには思春期らしい性欲も関係してくる)
ということになるんだろうと思います。
2022/12/16(金) 06:47:42.12
彼女の「強度」を、彼女の陽キャっぷり(人間的な強さ)と考えていた彼は
それを少しずつ改めていくんだと思います。
陽キャ/陰キャみたいな、安易な自分のアイデンティティを強化するための比較の対象ではなく
彼女自身と向かい合っていく過程が描かれていく。

たしかむこうでも蜂子は書いてたけど
結局、ほとんどの人間は他者の「強度」に触れたとき
それを比較の対象としてとらえなおして、結果的にそれで決定的にすれ違う。
比較の対象であり、そこに生まれる距離や質や立場の差を観測し、
「彼は彼、俺は俺」という具合に彼我を分離し、そのひとを「見なかったことにする」。

いや、これは悪いことではない。
こういう防衛本能は大事なものですけどな。
しかし、それだけでは相当なものを見失う。
だからそこは振り子運動のように自分を動かし続けたほうがよいと思う。
少なくとも、自分はわりとそう心がけている。

そりゃあ他者は他者なんだけれども、
無作法にならない程度に注意しながら、そこにぐっと接近することもたまにはいる。
馬場チョップ当ててくるひとの「弱さ」を偶然見つけたときに
それを見逃さないで大事に扱う。
それができるかできないかで、人間観の幅はだいぶ違ってくるような気がするんですよな。
言うほど簡単なことでもないんだろうけどw
2022/12/16(金) 07:06:00.50
ちょっと涙が出てきたよw

その彼女は、彼の中に起きた変化を知った時嬉しいと感じると思う
2022/12/16(金) 07:09:07.64
で、気がついたんだが
私は他者を見るときに、自分との比較対象にしない側の人間だったことにw

逆にそれこそが、強度なのかもしれん
2022/12/16(金) 07:17:54.71
今のところにいる若い女の子、二人いて
片方の子だけ注意されてるわけではないのに、その子は自分ばかりが注意されてると愚痴る

私から見ると同等に、まあその子の方がいまいちではあるけど
注意のされ方に差異はない
よくよく観察してみると、その子は自分が注意されてることばかりを気にしてる

もう一人の子は、自分がされる時もなんだが
人が注意されてることも、自分が言われてるかのようにちゃんと耳を傾けている
なんというか、姿勢が違うんだよね

他人が注意されてるときには、他人事みたいな姿勢でいて
自分が注意されると、私ばかり注意されるともう一人の子を比較対象にしてしまう

だからなかなか改善しないのよ、、、と、内心うっすら思ってたw
2022/12/16(金) 07:26:08.54ID:???0
ネタバレされてがっかりした人間いるぞ
2022/12/16(金) 20:22:01.41ID:???0
>>25
なんのライブに行ったの?
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