不思議だ。
どうも単位を全て同一のところから出されないと
価値がないと思い込んでるな。

これ、日本にはアイヌ民族や九州の隼人等もいるのに、
あまりに少数過ぎて、単一民族志向に陥っているんじゃないか?
添加物、混ぜもの、混ぜこぜ、はマイナスイメージの語。
生粋の、純然たる、はプラスイメージの語だが、
人種のるつぼラテンアメリカ行ったら日本人と意識が相当違いそうだな。

なぜ単位が混ざってると価値がほぼ一切ないと思っているんだろう?
また、ひとつの国にひとつの民族ばかりというのを、
なぜ良いこととしてありがたがるのだろう?