30年以上まえの話ですが、ハヤカワ文庫だと思いますが、水爆か原爆の爆発した赤っぽい表紙の小説が何だったかわかりません
地球?人類最期の日?みたいなタイトルだったと思うんですが…
海外の翻訳SFです