やらかして財団に泣きつくパターンではなく、拘束されながらも強気な姿勢のまま応じ、事態の収拾にも至っていないSCP-3051(マナにより慈善財団)
長らく謎の存在だった団長自身と逆さ顔の男について大きく踏み込んだSCP-3440(ハーマン・フラーの不気味サーカス)
ルールを守って遊ばないと被害が出るのではなく、「遊ばないと被害が出る」という押しつけがましさが前面に出ているSCP-3301(ワンダーテインメント博士)
本来ならば破壊すべきはずの対象に情が移り、組織から離脱しそれらを守ろうとしたSCP-3263(世界オカルト連合)

本家の要注意団体関連オブジェクトも最近は一風変わったパターンが増えてきたな