岡本太郎の「なんだこれは!?(って見入る)のが芸術」論が実際のところ真実なので
作った奴が「俺はこういう意味を込めて〜」とかの方が雑音なんだよ。
たまにアーティストとかが自分の作品の意図語ってて
誰もそんな“些細なとこ”を評価してんじゃねぇwって笑っちゃうことがある。
その人はその“どうでもいいとこ”に意識を注いでんのかもしれないけど
できてる物はその人の長年の仕事で培った“身体”の方が作ってて
本人が必死でいま自分が見てるオマケの方を本質みたいに語る滑稽。