[いつ読んだ]
25年くらい前(学校で読んだので、当時でも新作ではないと思われます)
[メディア]
小説。
[あらすじ]
オムニバス形式で全然違う感じの話が10話くらい収められていたと思う。
[覚えているエピソード]
記憶に残っているのは、大きいカタツムリ(人間以上のサイズ?)に主人公が食べられる話と、
普通サイズの大量のカタツムリに主人公が食べられる話。
どちらもゆっくり食べられる感じが妙に生々しい描写で気持ち悪かった。
[物語の舞台となってる国・時代]
覚えてないです。
[国内作品か海外作品か]
わかりません。日本語で書かれた本でした。
[長編か短編か]
短編。
[本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵]
文庫本。
[その他覚えていること何でも]
正直カタツムリに食べられる描写が衝撃過ぎて他のことはほとんど覚えていません。

情報が少なくて恐縮ですが、おわかりでしたら教えていただきたいです。
よろしくお願いします。