[いつ読んだ]2007年ごろ、小学生向けの国語の参考書に載っていた小説です
[メディア]SF小説
[あらすじ]
主人公はうだつのあがらない青年、仕事などはしていなかったはず。資本主義的な世界観で、街中では企業による広告がそこかしこで行われている。
(参考書ゆえ一部抜粋、かつ昔のことなのであまり覚えていないです。)
[覚えているエピソード]
主人公がふと家から出て街中を彷徨き、チョコレートや煎餅で出来た販促?宣伝用?のCDを受け取るシーンを覚えています。販促CDはあまり受け取ってもらえないので食べ物を素材にして受け取ってもらいやすくした、みたいな設定。音質は悪かったため一度聴いてすぐ食べていました
[物語の舞台となってる国・時代]
おそらく近未来の日本
[国内作品か海外作品か]
舞台が日本なのでおそらく日本
[長編か短編か]
不明、印象では短編?
[本の姿(ハードカバー・ソフトカバー・文庫等)・装丁・挿絵]
不明
[その他覚えていること何でも]
特になし

ヒントが少なすぎて申し訳ないですが、思い当たるところがあればよろしくお願いします