クリューヴ王殿下は若いころに領主代行をやらされて実に退屈だったと述べていたけど、
いつ経験したのだろう?

平時はハイド伯国のケースのように星系を併合するときは代官を連れて行くのが普通だから、
領主代行を任じる必要はないし、領主代行が必要になるような大規模な星間国家の併合劇は
直近だと紋章から47年前のカミンテール戦役ぐらいか?
紋章の頃のドゥビュース殿下の年齢は、娘のラフィールが16歳で母親のラマージュ陛下が
100歳弱だから、ドビュース殿下は60歳弱ぐらいということになり、カミンテール戦役の頃だと
10歳過ぎぐらいで翔士どころか修技館にすら入学していないことに・・・

ラマージュ陛下の子作りが早かったのかな?w