>>679
建艦廠を追撃しても間に合わないのはあくまで結果論であり、最高速で
追撃しない理由にはならないと思う。
四か国連合軍がクリューヴ門に侵入したときにラクファカール全体を観測し、
結果、建艦廠の撃破は間に合わないと判断したのかもしれないけど。

ガフトノーシュ・ドゥラドについては、単艦で行動するのが難しいなら別の船が
同じ時空泡内に随伴するはず。
そうでないから単艦での行動は十分可能だと思う。
質量波観測器が使用不能なら話は別だけど…w(それだと艦自体が行動不能だわw)

一方で、不死鳥第5艦隊司令部が同伴するように命じている可能性は確かにあるなw
当時は混乱の極みだったから、司令部はガフトノーシュ・ドゥラドの単艦での行動を
許可するべきか判断できなかったのかも?