ピーター・ワッツのファーストコンタクト物のブラインドサイトが大好きなのだが知性に意識はイラネ!という話の中で意味が全く分からなくても専門的な会話が可能な方法で中国語の部屋というのが出てきてそれはまさに今のAIがやってることではないかと思ったのであった