今までの話をまとめると
済州島密航三世の眼鏡男は、鶴見小野を追い出されて桜本で乞食をしながら小銭を貯めて、
やっとこさ浜町の戸島荘に引っ越して今までどこにもいかないで暮らしてきたんだな
ヤマパンでバイトした金で年に一回は川崎駅近くにでかけて、宴で童貞卒業しようとしたが、
イチモツが小さすぎて行為ができず、仕方なく老嬢に見守られながら床オナでフィニッシュした
そのことがトラウマで、宴の名前を出されるとやたらキャンキャン反応するようになったってことだな
可哀想にwww