不具合の報告と修正を分けることは、
報告者と修正者が同じである必要性をなくすことでもあるし、
工程を切り分けて対応を容易にするためでもある

まずIssueを立て、以下を記す

1.再現環境
2.再現コード
3.実際の挙動
4.期待する挙動

その挙動が再現できて、
それが不具合だと判断されて、
期待する挙動が妥当なら修正に取り掛かれる

このように、
Issueでは問題に対して焦点を当てる
PullRequestでは実装に対して焦点を当てる